| かっての宣伝手段だった琺瑯看板も、今ではその必要がなくなり殆ど無くなってしまった。 でも、町並みを歩いていると、取り残された琺瑯看板に出くわすこともある。一昔前なら、探さないでも幾らでもあったが,近頃では懸命になって琺瑯看板を探している。 都会地の近くでは殆ど姿を消したが、取り残されたような田舎へ行くと、思わぬところに残っていることがある。 2003年11月からはじめたものだが、琺瑯看板のみを目的で、探索すると殆ど見つからないが、古い町並探索を兼て訪ねると、ちょくちょくと見つかるもので、今のところ、数は少ないが、徐々に探し出してUPしていこうと思う。 |
![]() |
![]() |