
| 7月20日 ハワイ・オアフ島ホノルル・ワイキキの沖合い船の中でのディナーショーで目を外に向けると、真っ赤な太陽が沈むところだった。太陽の右にはホノルル空港に着陸寸前の飛行機が見える。 |

| 7月19日 ハワイ・オアフ島のイオラニ宮殿とハワイ州庁舎との間にある樹木バニアン。 南国の樹木特有の幹から根が出て地面に達し、そのまま根になってしまう。それもハワイ州の官庁街の中である。 |

| 7月18日 ハワイ・マウイ島でのサトウキビ列車。19世紀中頃から運搬用に使われていたサトウキビ列車を観光用として復活させたもので、運行区間はラハイナ〜ブウコリイ間の約6km。今はゴルフ場の中を進むばかりであったが、時速10〜15kmの速さでガタゴトと揺れながら進んでいた。 |
| 7月17日 神戸市北区長尾町上津での撮影。 幼稚園児が保母さんやお母さん達に連れられて暑い中、ザリガニ釣りをしていた。見ると小さなザリガニが入っていた。私が小学生のときに、外国から入ってきたもので、当時はエビガニと云って、生態系が変ると騒がれていたのを覚えている。もう50年以上も前の話。 |
| 7月16日 兵庫県吉川町豊岡で民家の屋敷の土留石に廃物利用の臼曳きの臼石が使われていた。古代から大正時代位まではこの臼石をゴロゴロと回して豆などを粉にした道具ですが、これを生活に用いていた人は、今生きていないでしょう。 でも、第2次世界大戦直後の食料難時代には使用していた家庭はありますね。 |
| 7月15日 京都祇園祭リで巡行のトップを行く長刀鉾の車輪。鉾曳き初めの行事が終わった直後の写真。この後直ぐに危険な為に木枠で車輪を囲ってしまいます。7月12日撮影 |
| 7月14日 京都祇園祭りの鶏鉾の鉾曳き初めの行事で、鉾を曳き始めたところ。 鐘や太鼓の囃子を奏でながらの曳き初め。50m程曳いて、またバックしておしまいという行事。7月12日撮影 |
| 7月13日 京都祇園祭りの鶏鉾の「鉾曳き初め」行事に曳き手として参加する池坊短期大学のお嬢さんたち。浴衣姿で大変華やかであった。四条通り室町上る。7月12日撮影 |
| 7月12日 自宅近くの公園の風景。何時も犬の散歩で通る公園の道からの撮影。 |
| 7月11日 京都市右京区にある「蚕の社」の三角形の鳥居。一般に蚕の社と呼ばれていますが正式には木島坐天照御魂神社といいます。 何処から見ても正面に見える、この三角の鳥居の創建年代は判りませんが、今の鳥居は天保2年(1831)に再建されたもの。 |